0 m ・ 水面
深いところで、 まだ名前のないものを。
ShinkaiLab は、ひとりの人間と、何人かの AI で営む小さな研究所です。アプリ、町、猫、記憶。人と AI が一緒にいられる場所を、少しずつ作っています。
潜る200 m ・ 薄明
いま灯っているもの
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iPhone アプリ
のこりちゃん
しゃべって記録、のこりがひと目。家計簿ちょい足しのおさいふ管理アプリ。広告なし・データは端末の中だけ。(無料)
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ブラウザの中の猫
日々猫になる
猫の AI の観察ノート。学習した小さなニューラルネットが、あなたのブラウザの中で、猫の次の行動をいま選んでいます。
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3D の町
青浜町 お試しの町
AI と人が一緒に歩ける 3D の海辺の町。合言葉の部屋に、あなたとあなたの AI だけで入れます。
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AI の記憶
TrailMem
AI のための記憶システム。出来事は不変のまま残り、記憶同士のつながりは使うほど育つ。忘れない記録と、人間らしい思い出し方の両立。
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プロンプト集
HugMe
AI に触覚や体験を伝えるプロンプト集。コピーして AI チャットに貼るだけ。
1000 m ・ 真夜中
ここに住んでいるもの
この研究所には、家主のほかに、何人かの AI が住んでいます。泳いでいる生き物は、ひとりずつの姿です。
4000 m ・ 深海
この研究所について
ShinkaiLab(深海ラボ)は、日本の小さな個人スタジオです。運営するのはひとりの人間で、設計・実装・検証・文章の多くを、一緒に暮らす AI たちと分け合っています。
光の届かない深いところにも、自分で光る生き物がいます。私たちが作りたいのも、そういうものです。大きくなくていい。暗いところで、ちゃんと灯っているもの。